故事背景发生在抗日战争时期,主角郭东是一名兽医,他的妻儿惨遭日本兵杀害,从此躲到了草原边陲的一个小镇上,过着惶惶不可终日的生活...
若松孝二が代表を務めていた若松プロダクションの黎明期を描いた前作「止められるか、俺たちを」。若松が愛知?名古屋に作ったミニシアターを舞台とする続編では、映画と映画館に吸い寄せられた若者たちの群像劇が展開される。